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2010年11月22日

新婚夫婦が選ぶべき保険とは

まだ若い新婚夫婦。
体がまだバリバリ健康でも、家族ができた以上いつ何があるか分かりません。
最低限、家族や自分を守るための保険には入っておきたいものです。

特に、保険は若くて健康なうちに入っておかないと、「後からでいいや」という考えのまま、30代、40代を迎えてしまうと、いつの間にかメタボになって、保険に入りたくても入れないという
可能性もあります。
若くて健康なうちに、きちんと保険と向き合っておきたいものです。

では、あなたに合った保険とはなんでしょう?

ご案内します。


・自分がもしも死んでしまった時にために入る保険

 ⇒ 生命保険


 生命保険には大きく分けて3種類

・保険料を安くしたい
・「子供が一人前になるまでの間だけ保障してもらえれば」など保険期間が限定でいいならば


 ⇒ 定期保険


・死ぬまでの一生涯の保障にしたい

 ⇒ 終身保険


・保険料が高くても、生命保険としての保障以外に、積立としての目的も欲しい

 ⇒ 養老保険



・自分がケガや病気になった時のために保険に入りたい

 ⇒ 医療保険(生命保険に医療保険をセットにすることも可能)


・ガンになった時の医療保障を充実したい

 ⇒ ガン保険


・将来年金がもらえるか心配

 ⇒ 個人年金保険







posted by 毛穴ケア at 17:11| 若い夫婦の保険選び | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月18日

結婚したら保険に入るべき

結婚したばかりの新婚夫婦。
独身時代は「自分一人だけ」という意識もあったでしょうから、保険について深く考えたことがないかも知れません。

しかし、結婚したからには守るべき家族がでたということです。
そして、将来的に子供が生まれれば守るべき家族は益々増えていくことが予想されます。

自分に「もしも何かあった時のこと」は考えておかなければなりません。
「もしも・・・」と言うのは死亡という意味だけではありません。病気や怪我もそうです。

今は若いから心配ないと思っているかも知れませんが、その考えは危険です。

例えば災害でのケガ。近年異常気象の影響で、猛暑とか水害の被害とかも増えていますから人ごとではありません。

生活習慣病の増加もそうです。
既に生活習慣病になってしまった人達も、20代の若い頃から今の状態を想像していたかと言えば違うでしょう。
今の姿を若い頃にイメージできていたならば生活習慣病にはならないはずです。

生活習慣病になってから保険に入ろうと思っても手遅れです。
薬をたくさん飲んでいる人が入れる保険は、ほとんどありません。

そうなる前に、若いうちからしっかり家族のことを考えて、保険に入っておくべきです。

posted by 毛穴ケア at 17:35| 若い夫婦の保険選び | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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